violet7688

旅のこと、時々映画のこと。

箱根 2022年7月

箱根湯本に到着、小田原から200円

箱根登山鉄道に乗り換え

箱根登山鉄道スイッチバック

箱根登山鉄道、萌えるポイント

強羅♪

箱根太陽山荘、強羅駅から徒歩8分

箱根太陽山荘、源泉かけ流し、素晴らしい温泉

箱根写真美術館 〒250-0408 神奈川県足柄下郡箱根町強羅1300−432

箱根写真美術館 

箱根登山鉄道、傾斜もすごいけど、Rもすごい

箱根湯本駅すぐ、レトロな看板

看板から斜面を登る、やっと着いた。「かっぱ天国」〒250-0311 神奈川県足柄下郡箱根町湯本777

かっぱ天国、足湯

かっぱ天国、源泉かけながし露天風呂

箱根登山鉄道、新型車両

 

次は何処に行こうの考察


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もちろん旅では良い思い出がたくさん残るのが理想ですが、「思い通りにならない経験をカネ払って買いに行く」ような部分が、実は最も大切だと思う。取り返しのつかない結果になってはならないが、少々困った目に遭い、それを解決することが大変貴重な財産となる。まだまだやるべきことは多い。

与論島③~那覇 2022年2月

南端の赤崎海岸の脇、麦屋漁港のさらに脇

与論空港の隣、ニシムタFC与論店でお弁当を購入。与論港からフェリーに乗ります。

沖縄、本部港。下船せず、那覇まで向かいます。

夕刻、那覇港着。那覇が大都市だということに気づく。

那覇の宿泊はこちら。ホテル・トリフィート那覇旭橋。

都会も楽しい。那覇ゆいレール

ゆいレール牧志駅の巨大シーサー

公設市場に続く平和通り。ちょっと寂れぎみ。活気が戻ってほしい。

こういう建物にそそられる。

今回の旅、最終日になってやっと快晴。朝の国際通り

那覇空港から帰路へ。また来ようね。

 

与論島② 2022年2月

おはようございます。イチョーキ・ヴィラの朝食。

これは、お墓です。何か与論島ならではの意味があるのだろう。

とても野性的な、トマト栽培。

サトウキビの収穫

大金久海岸の入口。砂浜は広く、与論島一番のビーチ。時期によっては沖に「百合が浜」が出現する。

バナナ販売所

南国らしさが伝わる

波に侵食された岩。折れてしまいそう。

鳩の湖です。ちっちゃい水たまりがある。周辺の水が干上がってもここだけは枯れないとのことです。周りの海は絶景。

大金久海岸

与論民俗村。色々な展示物があり勉強になります。売店でご主人と話をしていたら、お茶が出てきた。お茶請けはパパイヤの漬物だった。

与論民俗村の中。

赤崎鍾乳洞。畑の下が鍾乳洞になっているらしい。

赤崎鍾乳洞。なかなか見ごたえあり。誰もいなくて少し怖かった。

与論城跡。高台の上だが、石積みが残っているのみ。沖縄のグスクに似ている。

琴平神社。この鳥居をくぐると、神社・与論城跡・サザンクロスセンター(博物館)がある。

与論港に続く道から。ウエルカメだって。

与論港にフェリーが入港していたので見学。この航路は、マリックスラインとAラインが一日おきに航行している。運行時間等は同じ。

与論港。宅急便もごつい作業をしている。見学。

なんちゃって「駅」がある

観光地にありがち「愛の鐘」

レストラン「蒼い珊瑚礁」で、もずくそばをいただいた。島特産の辛い調味料(多分トウガラシを焼酎に漬けたやつ)を投入したところ、汗だくに。お会計の時、なぜかポップコーンをもらった。社長が作ったやつだから食べてって言われた。

「蒼い珊瑚礁」入口はこちら。港や空港から近いです。

さて、与論島で次の宿泊地はこちら。刻の宿「ときのやど」suzukaze。オーナーさんは横須賀出身。とても素晴らしい宿でした。

刻の宿「ときのやど」suzukaze リビングとベッドルームが別々。海遊びのあとは外からシャワールームに入れるようになってる。何とも贅沢な宿泊を経験した。

宿のまわりはサトウキビ畑です

 





































 

奄美大島~与論島① 2022年2月

早朝、奄美大島名瀬港。写真では伝わらないかもしれないが、船デカい。与論島までは船で行きます。

貨物の量がすごい。港の荷役作業に感心。

二等船室ですが、見ての通りがら空き。隣のマットと毛布も拝借して快適な旅♪

徳之島、亀徳新港。下船せず、立ち寄りだけ。

沖永良部島和泊港。下船せず、立ち寄りだけ。スケジュールの関係で、徳之島と沖永良部島をスルーしてしまったのは心残りである。改めて来てみよう。

与論島で借りた車はこちら。港まで配車してくれるフレンドリーなレンタカー屋さん。

与論島の一泊目はこちら。イチョーキ・ヴィラ。〒891-9302 鹿児島県大島郡大島郡与論町立長195−1。ウッディーで過ごしやすい空間。快適。

ゆんぬあーどぅる焼窯元 〒891-9307 鹿児島県大島郡与論町古里909 留守かと思ったが、作業されてるオーナーさんが出てきてくださった。ヨロンの赤土を使い、サンゴや海藻、海水、ヤシなど与論島で採れるものをうわぐすりにしているそうだ。それぞれ独特の色合い。コーヒーカップ購入。

波に侵食された奇岩が。

アワル|海辺のリラクゼーションサロン。島ハーブを利用したオリジナルオイルのマッサージ。マジで至福の時を過ごせます。〒891-9300 鹿児島県大島郡与論町麦屋10−1