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旅のこと、時々映画のこと。

与論島② 2022年2月

おはようございます。イチョーキ・ヴィラの朝食。

これは、お墓です。何か与論島ならではの意味があるのだろう。

とても野性的な、トマト栽培。

サトウキビの収穫

大金久海岸の入口。砂浜は広く、与論島一番のビーチ。時期によっては沖に「百合が浜」が出現する。

バナナ販売所

南国らしさが伝わる

波に侵食された岩。折れてしまいそう。

鳩の湖です。ちっちゃい水たまりがある。周辺の水が干上がってもここだけは枯れないとのことです。周りの海は絶景。

大金久海岸

与論民俗村。色々な展示物があり勉強になります。売店でご主人と話をしていたら、お茶が出てきた。お茶請けはパパイヤの漬物だった。

与論民俗村の中。

赤崎鍾乳洞。畑の下が鍾乳洞になっているらしい。

赤崎鍾乳洞。なかなか見ごたえあり。誰もいなくて少し怖かった。

与論城跡。高台の上だが、石積みが残っているのみ。沖縄のグスクに似ている。

琴平神社。この鳥居をくぐると、神社・与論城跡・サザンクロスセンター(博物館)がある。

与論港に続く道から。ウエルカメだって。

与論港にフェリーが入港していたので見学。この航路は、マリックスラインとAラインが一日おきに航行している。運行時間等は同じ。

与論港。宅急便もごつい作業をしている。見学。

なんちゃって「駅」がある

観光地にありがち「愛の鐘」

レストラン「蒼い珊瑚礁」で、もずくそばをいただいた。島特産の辛い調味料(多分トウガラシを焼酎に漬けたやつ)を投入したところ、汗だくに。お会計の時、なぜかポップコーンをもらった。社長が作ったやつだから食べてって言われた。

「蒼い珊瑚礁」入口はこちら。港や空港から近いです。

さて、与論島で次の宿泊地はこちら。刻の宿「ときのやど」suzukaze。オーナーさんは横須賀出身。とても素晴らしい宿でした。

刻の宿「ときのやど」suzukaze リビングとベッドルームが別々。海遊びのあとは外からシャワールームに入れるようになってる。何とも贅沢な宿泊を経験した。

宿のまわりはサトウキビ畑です